読込中......
X
 
お客様ID :
パスワード :
パスワード忘れ  会員登録

メニュー 項目

ごあいさつ

光触媒は50年以上前に日本で発見・開発された技術で、薬剤などは使わずに光のエネルギーを活用して有機物を酸化分解します。

アルカリ電解水は界面活性剤などを使わずにアルカリ イオンの働きで油汚れなどを落とす洗浄水です。

 

それぞれ、用途に応じてお役立ていただければ幸いです。

ご不明な点は遠慮なく下記宛てにお問合せください。

ごあいさつ

ファイン・インテリジェンス・グループ(株)  光触媒製品販売部

萩尾 昭洋

e-mail:hagio@fig.co.jp

 

ご注文の方法

ウェブサイトで・・・

各商品のお申込み欄(カート)からご注文ください。

▼メールまたはFAXで・・・

所定の必要事項(『お申込み案内』に記載)を記入のうえ送信してください。

 

詳細はお申込み案内 ≫

 

 

ブログ/インスタグラム

◆ブログ

光触媒はエコロジー社会のエース

 

◆インスタグラム

 

 


可視光応答型光触媒≫

トップページ > 可視光応答型光触媒≫

商品購入の際に入力する個人情報は暗号化通信で保護されますのでご安心ください。

 

 

可視光応答型光触媒

室内の微弱な光でも、ウイルス・細菌、臭い、化学物質などを分解!

  

 可視光応答型光触媒 

  

 

光触媒は、光があたると化学反応を起こして有機物を酸化分解・除去しますが、光にも波長によっていろいろな種類があります。

光は波長の短い方から順に「紫外線」、「可視光線」、「赤外線」というように大まかに分類されます。
可視光線はヒトの目で見える波長の光で、およそ波長400ナノメートル前後(紫色)から700ナノメートル前後(赤色)の範囲の波長です。.
可視光線より波長が短い紫外線と、波長が長い赤外線は、ヒトの目では見ることができません。
 
光触媒は、基本的に紫外線の量に比例して有機物を酸化分解する作用が高まります。
したがって、紫外線の量が多い戸外や、窓際に近い室内で多くの光触媒反応が見られます。
室内照明の場合、蛍光灯の光は紫外線を含んでいるので光触媒に反応しますが、太陽光に比較すると限定的にならざるを得ません。
LEDや白熱電球は紫外線を含んでいないので、光触媒反応が期待できません。
(※一部のLEDは紫外線を含んでいます。)
 
こうした点をカバーできるのが、可視光応答型(可視光に反応できる)光触媒です。
 

 

光触媒ショップでは、次の「可視光応答型光触媒」を販売しています。

 

 光触媒シート《サンチタン・シート》

 

 光触媒スプレー《Dr. OHNOプレミアム》

 

 

お申し込み案内と商品一覧

 

 

↑ このページの先頭へ

 

 ◆取り扱い商品   国内すべて送料無料 

光触媒シート 光触媒スプレー 光触媒マスク 光触媒加工液 アルカリ電解水
  光触媒スプレー《Dr.OHNO プレミアム》   光触媒マスク 光触媒加工液(ポリ缶) アルカリ電解水(ガイアウォーター) 
可視光対応シート 可視光対応の光触媒 抗ウイルス、防臭 内装等業務用

 洗剤なしで洗浄

 

 

 ホーム(トップ)ページへ≫

 


gotop